会社沿革

1994 3 現代表取締役社長の生田英和が屋号「オズワーク」として創業。
電気部品関係の2次加工業を主たる業務として開始する。
1995 11 電機業界の不況から建材加工業へ転換を図る。
1996 12 大手メーカーの2次外注として同質出隅OEM生産に携わる。
1997 3 資本金300万円で「有限会社オズ・ワーク」法人設立。
1999 6 同質出隅OEM生産から撤退。茨木豊川に敷地面積250坪の本社工場を開設。
同質出隅を工事店への製造直販会社としての業務を開始する。
2003 3 業務拡張に伴い大阪府高槻市に移転。敷地面積1000坪の本社工場として稼働を開始する。
2004 2 資本金1000万円に増資「株式会社オズ・ワーク」として組織変更する。
2007 5 資本金を1300万円に増資。
10 千葉県船橋市に「関東営業所」を開設。東日本の営業拠点として活動を開始する。
2011 4 「関東営業所」に物流拠点を設置。千葉県美浜区に移転。
6 資本金を3000万円に増資。
2013 4 会社ロゴマークを変更する。商標(第5574367)を取得。
2014 7 大阪本社に全国からの注文受付専用の受注センターを設置する。
2015 6 ISO 9001:2008(品質マネジメントシステム)の取得。
2016 6 陶板外壁「スーパートライWall」 (株)鶴弥の販売代理店となる。